今回、新たにコラボレーションが実現した、伊勢型紙の和柄。

伊勢型紙とは、もともと着物の図柄を染めるために掘られた型紙で、

大正13年創業の由緒正しきオコシ型紙商店さんのものです。

さらに、こちらの和柄で繊細かつダイナミックに形どられた花々は、

「繊細な美しさ」を花言葉に持つ、イトギクとコギク、そして、 「抜群の存在感、雅やかな魅力」を花言葉に持つ、ボタン。

そう、まさに、日本の誇れる文化で、長身女性の抜群の存在感と繊細な美しさを引き出したい、と願う、ATEYAKAのコンセプトそのものなのです。